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| ■地区講演会 |
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![]() 講師 |
| 1.ZEB達成に向けて(研究会報告書概要) | |
◆背景
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◆ZEBの定義![]() |
◆委員会設立の経緯
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◆提言(ZEBに向けた新たなビジョン)
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◆実現の可能性
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◆課題(ロードマップ)
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◆政策のあり方
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◆まとめ![]() |
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| 2.ZEB実現に向けた鹿島建設の取り組み | |
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| 講演会の様子 | |
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| ■平成21年度 第1回 技術セミナー |
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| 開催日 | : | 平成22年 2月22日(金) 参加人数:79名 |
| 会場 | : | 平和大通り電気ビル 13階 会議室 |
| 第1部は、日本サステナブル・ビルディング・コンソーシアム内に設置された「非住宅建築物環境関連データベース検討委員会(委員長:村上周三)」が、国土交通省・経済産業省などの支援を受け、平成19年度より実施しております「各種建築物のエネルギー消費構造調査」について、調査の目的や進捗状況などの概要をお話しいただきます。続いて、全国規模の膨大な調査データの中から、特に中国・四国地方における分析結果についてご報告を頂きます。 第2部は、「第46回学会賞技術賞」受賞業績についてお話を伺います。杭基礎を利用した自然エネルギーによる土壌蓄熱空調システムは、建築下部の土壌を蓄熱媒体として、自然エネルギーである冬期冷熱を蓄え、夏期冷房に利用する新しい季節間蓄熱システムで、モデルベースのシミュレーションにより、性能検証と運転方法の最適化を図ることで、実現したCOP 7.14の高効率運転の状況をご報告を頂きます。 |
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![]() 西名支部長 挨拶・概要説明 |
![]() 講演会場の様子 |
| <第1部> | ||||||
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| ■非住宅建築物(民生業務部門)のエネルギー消費実態調査 全国展開調査概要について(村川様) | ||||||
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| 延床面積と一次エネルギー消費量(スクリーニング後) | ||||||
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| ■中国・四国地域における非住宅建築物のエネルギー消費実態調査結果について(池田様) | ||||||
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| <第2部> | ||||||
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| ※ | 本研究は以下の方々との共同研究の成果です。 宮田征門(建築研究所 元京都大学)、 青野政信、安岡稔弘、竹川忠克(四国電力)、 名倉義行(四電技術コンサルタント)、小林陽一(安井建築設計事務所)、 金 政秀(早稲田大学 元安井建築設計事務所) |
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| ■地区講演会 |
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![]() (講演中の様子) |
バイオマスエネルギー政策における位置付けや、製造技術の解説、実証試験などのプロジェクトも説明頂き、今後の持続可能なバイオマス活用の展開についても説明頂いた。 講演用スライドの中から幾つか掲載させて頂いた。 「きちんとわかる木質バイオマス」産業技術研究所を謹呈頂きました。どうも有り難うございました。 |