−すべては「合格」のために− 有資格者の育成を通じて、国づくり、都市づくりの根幹を成す建設業界に貢献する。それが私たち総合資格が1980年の創業以来、一貫して掲げてきた企業理念です。
−総合資格学院には、合格の先を見据えた指導理念がある−
結果主義
資格指導校である私たちに求められるものは、一人でも多くの方に「合格」の二文字をお届けすること。
決して平坦とはいえない試験までの道程、受講生には辛い要求をする事もあるかもしれません。それでも私たちは、皆さんが躓きそうなときや立ち止まりそうなとき、背中を押し続けていきます。なぜなら、その先には皆さんの最高の笑顔が待っていることを私たちは知っているからです。
対面主義
「人」と「人」が向き合う講義だからこそできることがあります。
当学院が数十年に亘り一貫して採りいれている、講師による対面指導の「ライブ講義」は、私たちの受講生に対する姿勢の表れでもあります。
家庭教師のように、一人ひとりの学習状況を確認し、最適な合格への道筋を示したい。
時には家族や友人のように、悩みを解決する助けとなりたい。そして、合格を勝ち取っていただきたい。
それは、映像やインターネットだけの講座ではできないもの。
手間や時間が掛かろうとも、私たちはこれからも「人」が中心にいる講義を貫き続けます。
理解度優先主義
合格対策講座を開講している私たちにとって、何よりも重要なのは受講生の「理解度」。
「インタライブ講義」を通じて、単なる知識の習得ではなく、知識を活かして問題を解けるレベルに到達させることができて初めて、合格対策と言える講座となります。
「インタライブ講義」のメリットを最大限に活かし、「理解度」を常に確認しながら臨機応変に対応する。それが、受講生の合格を請負う総合資格学院のこだわりです。
※「インタライブ講義」とは、「受講生の目線」に立ち、「理解度優先」をコンセプトに考えられた当社独自の講義システムのこと。Interactive(相互作用のある、双方向の)+Live(ライブ講義)とした造語で、講師が目の前で講義を行う「ライブ講義」のメリットを最大限に活かし「講義理解度チェックポイントシステム」や「講習カルテ」等を活用して、受講生一人ひとりの理解度を確認しながら、理解できるまで講師が指導を行う講義です。
個別対応主義
受講生の皆さんはそれぞれ、学力も違えば学習環境や得意・不得意なども異なります。
私たちが対面指導を貫き通すのも、突き詰めれば「個」の対応を重視しなければ、真の合格対策講座とは成りえない。と考えるからです。
受講生一人ひとりの学習状況や理解度を独自のシステムで詳細に把握し、結果に基づき講師・スタッフが臨機応変に対応することで、オンリーワンの指導を実現します。
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